信じられない話
2008 / 08 / 17 ( Sun )
ついに彼女に会いました。
しかも泊りで。
しかし、彼女ときたらいきなり待ち合わせに一時間の遅刻。
会ってみると以前よりもブサイク。。。。に見えました(明るいトコで見たから?)。

とにかく、2人で色々思い出話(と言っても一度だけあった時の)をしてホテルへ。
すぐにシャワーを浴びて、ベットで一回戦開始。
彼女かなり溜まっていたみたいで、クリトリスを触るだけですぐに例の大きな声をあげ始めます。
そして、指をGスポットに当てた途端、
「アー、イクゥ、イクイクイク」
「すごーい、すごいすごいすごい!!!」
あまりの声に一般のホテルだったので周囲に声が聞こえないかと冷や冷やしました。
(多分、間違いなく、隣や外に聞こえていたはずです。。。)

そして、愚息の挿入をしたら、彼女、気でもおかしくなったんじゃないかってぐらい、
「アー、アー、スゴイ、イクイクイク、もっともっと」
「あなたのオ○ンチン、当る当る、私溶けちゃうー」
「止めないで、もっともっと、続けてー」
と、とにかく、ウルサイ。。。。。
感じてくれるのは嬉しいのですが、こちらの方はだんだん冷めていきます。。。
何度となく、彼女をイカせたあと、やっと「解放」されました。

すこしお話をしたあと、すぐに二回戦を彼女がご希望。
「声をこらえてごらん。かえって感じるはずだよ」
優しく、そう促して枕の端を噛ませました。
「ウー、ウー、くぅー、くぅー、はぁーはぁー」
「ダメ、アッ、ダメッ、アッッ、アッッ、」
「はぁー、はぁー、スゴイ、我慢できない、死んじゃうー」
多少は声の音量は収まったものの、相変わらずの彼女の感じ方です。。。。。

この夜はついに私はイケませんでした。
ベタベタになった彼女のアソコは全然感じることが出来なくなり、私の愚息も最後は疲れ果ててシナシナです。

朝、起きるとジッと見つめている彼女が。
いちなり、愚息をパクッと咥えてきます。
今度は背面から横に寝たまま彼女のアソコに挿入。
今度は足を閉じていたせいか、シマリが良くてだんだん感じてきました。
約10分ぐらい、ずっとピストンを続け彼女の絶叫と共に愚息も果てました。
この発射で私としては、完全に彼女に対して興味を失っていました。

仕事のフリをしてパソコンを打ちながら、彼女と話をしていました。
チェックアウトまであと三十分ほどになった時に着替えを始めました。
「えー、そのまま着替えちゃうの?最後にギューッてして欲しい。」
彼女をギュッと抱きしめるとまた、息遣いが荒く。。。
「最後にもう一回だけ、フェラしたい。お口でイカせたい。」
されるがままの私。
でも興奮した彼女の愛撫は激しすぎます。
すでに何時間もピストンした愚息は少々炎症気味。
どうせならと思い、
「入れたほうが良いんじゃない?」
と囁くと
「時間大丈夫かなぁ?」
と言いつつ、彼女は下半身を裸に。

そして、ズブッと挿入。
あとは上記のままです。。。。
一気に果てた私たちはチェックアウトタイムぎりぎりでホテルを後に。

もう話す気力を失せた私は無口なまま駅へ。
とわかそんな私に彼女も気付いたのか、すぐに「このまま帰りますね」とのこと。
正直、この時ほど女性と別れることを喜んだことはありません。

もう絶対に彼女に会うことはないと思います。
なべキチさん。信じられない電話からの信じられない出来事の顛末がこれです。
やはり、彼女はただの欲求不満女だったんですね。。。

風俗で会った人とは風俗の範囲内が一番です。
教訓になりましたよ。。。トホホ。
11:28:43 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
東京のデリヘル 
2008 / 08 / 03 ( Sun )
出張で高級シティホテルに泊まったとき来てくれたのが、友達のスナックを手伝っているという27−8のスリムな子でだった。
時々このバイトをしているらしい。
OLと聞くと喜んでいた。
ラブホと違いシティホテルであることを素直に喜んでいた。
残念だったのは、話をしているうちに、洋服を脱ぐ前に洋服の脇の下からブラをとってしまったこと。
ブラをはずしながら抱きしめるのが楽しみの一つなのに。
シャワーで洗いっこしベッドイン。
先に攻められる。
乳首なめからNフェラ。
丁寧だが、チョットぎこちないとこがまた良い。
攻守交替して、栗チャンをツンツンしているうちにすべって入ってしまったが、怒られず。
感じてるらしくだんだん声が大きくなっていく。
耐えられず、中田氏OKと聞くと、ダメーとその子。腹の上に発射した。
一緒にシャワーした後、「いけないんだー、○番しちゃって、しかも生で」とやさしく注意された。
スリムな子は、丘が出ていて角度があるから、ぬれやすい子だとすべりやすいみたいだ。
気をつけよう。
19:25:52 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
DC 
2008 / 07 / 04 ( Fri )
某駅周辺のラブホテルに入り、事前にチェックしていたDCの気になる娘を呼びました。
HPでは顔にぼかしが入っていたので実際に顔を見るまでドキドキものでした。

十数分後、ドアをノックする音が・・・。
期待に胸を膨らませてドアをあけると、石田ゆりこ似の綺麗な女性が立っていました。
久しぶりの大当たりなので
「入って、入って」と部屋に招きました。
その娘は
「私でいいんですか?」と聞いてきたので、思わず
「全然OKです!!逆に俺でいいですか?」と聞いてしまいました。
よほどウケタのかすぐに和気あいあいとした雰囲気になり、軽く自己紹介(名前はAさんです)を交えながら世間話をしてると何時しかラブラブな雰囲気に・・・。

お風呂にお湯が溜まったので服を脱ごうとしてるとAさんが、
「脱がしてあげる」といいYシャツのボタンを手際よく外していきます。
先に服をすべて脱がされ、やっとAさんも脱ぎ始めました。
下着姿になり、不意に後ろを向き
「ブラのホック外して!」と甘えた感じで言われてJrも元気に。
サッと体を洗ってもらい一緒に浴槽に浸かっていると、目が合って見つめあいながら自然とキスしてました。
のぼせてしまいそうになるくらい長いDキスの後、
「浴槽のふちに座って」といいフェラしてきました。
喉の奥の方までくわえ込むので気持ちよすぎて危うくイキそうきなりましたが、なんとか我慢しました。
責められっぱなしも癪にさわるので
「じゃあ、今度はAさんの番だよ」といって場所を交代し、M字開脚で座らせてクンニすると可愛い声で喘ぎます。
何度も
「イク、イっちゃう」という度にクンニを止めたりして焦らすと
「お願い、もうベットに行こうよぉ」と泣きそうに訴えてきたので許してあげました。

ベットに行くと貪るようにJrを舐めてくるのでこちらも負けじとクンニしました。
「もう、我慢できない。入れて!」というので目を見つめてニッコリ笑い「ヤダ!」というと半泣き状態に。
その姿に胸がギュッとなってしまい、優しく髪をなでて
「嘘だよ、ごめんね」といいキスしてあげました。
ゴムを付けてゆっくりと挿入すると体を仰け反らせ喘ぎ声をもらしてました。
また、意地悪したくなり
「イキそう」というたびに寸止めして焦らしに焦らして一緒にイキました。

放心状態になってたのでしばらく抱きしめてあげるとキスをねだられて、いつのまにか二回戦突入。
二回戦はバックではて、久しぶりに燃えたなと思いました。
16:56:52 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(1) | page top↑
新たな発見(なかなか)
2008 / 06 / 11 ( Wed )
嬢の(生理)休暇のたびに毎月、天蓋食事コースで歓談しております。
天蓋でHなし?ですが、
嬢は「仕事でHは腹いっぱい」
「ホテルは行きたくない、金ももらわない」との事。
当方チョッと意外でもあり「折れは何なんだ?」と聞きます。
嬢は「知己」、「知音」といいます。

精神的接触、交流をして肉体的交流は 生理明けの翌日か翌々日、店に復帰1発目に入るパターンです。
嬢の「明日、お店に出る。最初は不安なの、彼方きて」などと営業メールが来たのがキッカケです。
休み明け一番は 双方テンションが低く、いつもの調子が出る前に終わりチョッと残念。
「私は口ばっかり」と嬢、メールの様な不安などなく平気の平左です。
が、2,3日後に行くといつもの感じです。
N2合体、1発目終了後マッサ−ジ、2発目たっぷり。
ぐちゃぐちゃになりシャワーへ。
頭髪から全身きれいにしてもらい戻るとマッサージ+笑顔一杯で時間ぎりぎりまで嬢は格闘しています。
「仕事だから当たり前」とのこと、何故かその懸命さに感動を覚えます。

3ヶ月目に入り天蓋の本格中華にも大分慣れました。
嬢のアドバイスもあり、これを折れのスタミナ食事に応用して嬢に負けないプレイを心がけています。(笑)

嬢は「仕事は仕事、キツクてもがんばる。休みは二人楽しく過す」などと言います。
謙虚に耳を傾け 風俗で意外な嬢の人生観まで知ります。
「友人同士で会食時、金を持てるほうが払うのは当然」、
「親・親戚を凄く大切に思う」、
「昔は皆貧乏で平等だった。でも今は金持ちがいて 貧しい者に差別が有る。」等々。
異国は教育が違う、社会体制が違うとは知っていましたが 嬢を通して一から勉強です。

風俗は深い、否、女は深い。なかなか、です(笑)

11:00:45 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
飛び込み禁止!!
2008 / 05 / 28 ( Wed )
今回はソープではなくピンサロでの体験談です。
仕事が早く終わり、ソープに行こうかと思ったのですが、予算的に無理だったので、過去1度だけ足を運んだピンサロへ向かいました。
以前行った時は、相手の女の子が20代前半で楽しむ事ができました。
今回も・・・と思っちゃったのが最大の失敗でした・・・。

店の前に着くと看板が出ており、

【只今の料金 ¥2000】

行くしかないと思いました(笑)
店の前に案内する男性(呼び込みではない)がいて、料金システムを聞いたところ
店「全て込みで9kです」
詳しく聞いてみると、ドリンク飲み放題&40分&写真指名料込みでした。
2kでない所に突っ込みを入れたかったが、諦めてお店の中に入りました。

席に座り、前金制で9k払い指名用の写真を求めたら
店「写真はありません」
私「写真指名できると聞きましたが?」
店「指名はできます。但し出てくる女の子をチェンジする形となってますので、気に入るまで何度でもチェンジしてください」
私「それ・・・指名ではないでしょ・・・」
店「気に入った娘がいたら、次回から指名できます」
確かに前回来た時も同じシステムだったから仕方がないかと諦めました。
私「じゃ〜何度もチェンジするのは女の子に失礼なんで、一番若い方をお願いします」

そして来た女の子は明らかに40代のおばさんでした・・・。
チェンジと言えるほど気が強いわけでもなく・・・諦めました。
生理的に受けつかず、キスなんてできませんでした。
体を触ると、脇毛があるし・・・あそこは臭いし加齢臭があるし最悪でした・・・。
話題も40代の芸能人の話ばかりで、20代の私としてはこれまた最悪・・・。
とりあえず、必死でフェラをしてくれてたので、イク努力はしましたが気持ちの方が萎えちゃって、イク気配すらありません。
おまけに歯が当たってるせいか少し痛かったです。
元は取れないけど、イクだけ逝かないと大損害だと思い、違う女性を想像しながら、なんとか時間ギリギリでいけました。

今回は過去最低の風俗体験でした。
教訓としては「飛び込みでは行かない」です。
今の世の中、ネットである程度の情報は見れるので予約まではしなくても、お店の嬢の年齢層とかは最低限調べて行こうと思います。

16:39:43 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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