新たな発見(なかなか)
2008 / 06 / 11 ( Wed )
嬢の(生理)休暇のたびに毎月、天蓋食事コースで歓談しております。
天蓋でHなし?ですが、
嬢は「仕事でHは腹いっぱい」
「ホテルは行きたくない、金ももらわない」との事。
当方チョッと意外でもあり「折れは何なんだ?」と聞きます。
嬢は「知己」、「知音」といいます。

精神的接触、交流をして肉体的交流は 生理明けの翌日か翌々日、店に復帰1発目に入るパターンです。
嬢の「明日、お店に出る。最初は不安なの、彼方きて」などと営業メールが来たのがキッカケです。
休み明け一番は 双方テンションが低く、いつもの調子が出る前に終わりチョッと残念。
「私は口ばっかり」と嬢、メールの様な不安などなく平気の平左です。
が、2,3日後に行くといつもの感じです。
N2合体、1発目終了後マッサ−ジ、2発目たっぷり。
ぐちゃぐちゃになりシャワーへ。
頭髪から全身きれいにしてもらい戻るとマッサージ+笑顔一杯で時間ぎりぎりまで嬢は格闘しています。
「仕事だから当たり前」とのこと、何故かその懸命さに感動を覚えます。

3ヶ月目に入り天蓋の本格中華にも大分慣れました。
嬢のアドバイスもあり、これを折れのスタミナ食事に応用して嬢に負けないプレイを心がけています。(笑)

嬢は「仕事は仕事、キツクてもがんばる。休みは二人楽しく過す」などと言います。
謙虚に耳を傾け 風俗で意外な嬢の人生観まで知ります。
「友人同士で会食時、金を持てるほうが払うのは当然」、
「親・親戚を凄く大切に思う」、
「昔は皆貧乏で平等だった。でも今は金持ちがいて 貧しい者に差別が有る。」等々。
異国は教育が違う、社会体制が違うとは知っていましたが 嬢を通して一から勉強です。

風俗は深い、否、女は深い。なかなか、です(笑)

11:00:45 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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