DC
2008 / 07 / 04 ( Fri ) 某駅周辺のラブホテルに入り、事前にチェックしていたDCの気になる娘を呼びました。
HPでは顔にぼかしが入っていたので実際に顔を見るまでドキドキものでした。 十数分後、ドアをノックする音が・・・。 期待に胸を膨らませてドアをあけると、石田ゆりこ似の綺麗な女性が立っていました。 久しぶりの大当たりなので 「入って、入って」と部屋に招きました。 その娘は 「私でいいんですか?」と聞いてきたので、思わず 「全然OKです!!逆に俺でいいですか?」と聞いてしまいました。 よほどウケタのかすぐに和気あいあいとした雰囲気になり、軽く自己紹介(名前はAさんです)を交えながら世間話をしてると何時しかラブラブな雰囲気に・・・。 お風呂にお湯が溜まったので服を脱ごうとしてるとAさんが、 「脱がしてあげる」といいYシャツのボタンを手際よく外していきます。 先に服をすべて脱がされ、やっとAさんも脱ぎ始めました。 下着姿になり、不意に後ろを向き 「ブラのホック外して!」と甘えた感じで言われてJrも元気に。 サッと体を洗ってもらい一緒に浴槽に浸かっていると、目が合って見つめあいながら自然とキスしてました。 のぼせてしまいそうになるくらい長いDキスの後、 「浴槽のふちに座って」といいフェラしてきました。 喉の奥の方までくわえ込むので気持ちよすぎて危うくイキそうきなりましたが、なんとか我慢しました。 責められっぱなしも癪にさわるので 「じゃあ、今度はAさんの番だよ」といって場所を交代し、M字開脚で座らせてクンニすると可愛い声で喘ぎます。 何度も 「イク、イっちゃう」という度にクンニを止めたりして焦らすと 「お願い、もうベットに行こうよぉ」と泣きそうに訴えてきたので許してあげました。 ベットに行くと貪るようにJrを舐めてくるのでこちらも負けじとクンニしました。 「もう、我慢できない。入れて!」というので目を見つめてニッコリ笑い「ヤダ!」というと半泣き状態に。 その姿に胸がギュッとなってしまい、優しく髪をなでて 「嘘だよ、ごめんね」といいキスしてあげました。 ゴムを付けてゆっくりと挿入すると体を仰け反らせ喘ぎ声をもらしてました。 また、意地悪したくなり 「イキそう」というたびに寸止めして焦らしに焦らして一緒にイキました。 放心状態になってたのでしばらく抱きしめてあげるとキスをねだられて、いつのまにか二回戦突入。 二回戦はバックではて、久しぶりに燃えたなと思いました。 |
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